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プロテクター Archive

お薦めニーシンガード

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オフロードライディングで重要なのはヘルメットにブーツ、それにニーシンガードです。
初心者ほど転んだ時にまず打つのは膝なんですよね。スピードが出てないのでスリップダウンしたり立ちごけしたりの場合は膝から落ちる場合が多いはずです。その次に肘か肩ですね。
そんな感じで怪我をしやすい膝を守るアイテムで当店で一番販売しているのはリアットのDUAL AXISニーシンガードです。
レース会場での評判も上々でニーシンガードとしては剛性感もあって安心して装着することが出来ます。
ダブルヒンジで膝の動きへの追従性もとてもナチュラルです。

当然ニーブレースのプロテクション能力には敵わないので予算が許せばそちらがお薦めなのですが、レースを始めたばかりの人にはこれがお薦めです。不安に思うようになったらニーブレイスにステップアップするのがよいでしょう。

LEATT DUAL AXISについてはこちらをご覧ください。>>>>

このDUAL AXISと同価格帯にACERBISのインパクト エヴォ 3.0ニーガードがあります。
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こちらもダブルヒンジで膝への追従性も高く、なにより可動範囲の広さは正座も出来るほどですので装着時の違和感が少ないのが第一の特徴です。
またスリムなのでパンツがタイトな場合も無理なく装備出来ます。

リアットとの違いは素材の厚さで、それがニーシンガードの剛性感の差となっています。
リアットはACERBISに比べると少し大柄ですが、エンデューロレースでのアクシデントにも対応してくれます。
ACERBISは軽さと装着感の良さからツーリングユーザーの方に好まれています。

ACERBISインパクト エヴォ 3.0ニーガードはこちらをご覧ください>>>>>

LEATT DUAL AXIS再入荷

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当店でも大人気のリアットのDUAL AXIS ニーガードが再入荷しました。
このニーガードも随分息の長いアイテムで、出たばかりのこれを店長が買ってからもう何年も愛用しています。
デコボコランドがあった頃なのでもう5年以上は使っている計算です。

モトクロスなどではニーブレイスが必須なのは分かるのですが、ジャンプもあまり無いエンデューロの場合はそれよりも軽さを選んでしまったりします。店長は足がアレなせいもあってニーブレイスとの相性が若干悪いというのもありますが。
そんな事もあって、ニーブレイスを持っていつつDUAL AXISがメインになっています。

このDUAL AXISは在庫がある限りレース会場で展示しているのですが、試着されると大抵気に入っていただけます。
まず軽さの割にしっかりしているところに注目されます。当然ニーブレイスには敵わないけれども本体の剛性の高さは他のニーシンガードに比べて安心感を与えてくれるためです。他メーカーも含めてもっと予算があれば剛性の高いニーシンガードやニーブレイスが手に入るのですが、価格とのバランスを考えるとこれに落ち着く方が多いわけです。

出展ブースにてご試着いただけますので見掛けられたらお気軽にお声をお掛けください。

LEATT DUAL AXIS ニーシンについてはこちらをご覧ください。>>>>

LEATT DUAL AXIS 入荷しました!

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いったい何セット販売しただろうか?というくらいのベストセラーモデルのLEATT DUAL AXISニーシンガード

これの特質すべきはニーシンガードとは思えない堅牢な構造です。
捻ってもさほど変形せず、3本のストラップが提供するフィット感の高さと相まって、これ以上を求めるならニーブレースにしましょうといえるほどニーシンガードとして秀逸だと思っています。

ただその安心感が口コミで広がるせいか流れの速さも異常なくらいで、あの山になってた在庫は何処に行ったの?とびっくりするほどです。そんなDUAL AXISニーシンガードがまた入荷しました。
エンデューロレースには出たいけどニーブレイスは好まないという方にお薦めしたいニーシンガードです。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>>

ボディープロテクター

店長がオフロードバイクに乗り始めた頃はチェストプロテクターはアウタータイプが主流でした。
折角のカラフルなジャージが隠されてしまうからとクリアのポリカーボネイトなどで作られたものもいくつかありました。
特にAMAスーパークロスはほとんどのライダーがアウタータイプで、ワールドモトクロスの選手はインナータイプが多かったように記憶しています。何しろ古い記憶な上にワールドの情報は当時の雑誌ではあまり取り上げられていなかったので曖昧ですが。
ただ当時のインナータイプはクッションエリアを大きく取っていたためか大きく、その上にジャージを着るとアメフトの選手のように身体が大きく見えたのは覚えています。

時代は変わって、また素材などの見直しからインナータイプのチェストプロテクターも薄めになりジャージのサイズを変えずとも装着出来るものが主流になっています。当店ではTHORのチェストプロテクターが動きを妨げず装着感も良いところからお薦めをしております。エンデューロではインナータイプの方がウッズなどでの引っ掛かりが少なく、また折角のジャージのデザインを隠さないので良いと思います。ただ暑い時期はプロテクターの通気性も重要なファクターになりますが、強度の兼ね合いからか通気の良いものは価格も高くなってしまうのがネックだったりします。速度域の高いモトクロスだとそれほど気にならないのですが、渋滞なども考慮に入れるエンデューロではそこら辺も選ぶポイントにしてください。

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■THOR GUARDIAN MX 定価10,584円(税込み)

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■THOR SENTINEL GP 定価22,680円(税込み)

店長はSENTINEL GP の前のモデルであるSENTINEL XPというタイプ(GPとほとんど同じ型です)を使用していますが、薄くて軽く動きやすいので気に入っています。ちょっとぽっちゃり(随分控えめ)でもジャージのサイズを変えずに装着出来るのも魅力です。

プロテクター関係はこちらのページをご覧ください。>>>>

THORのプロテクターについてはこちらをご覧ください。>>>>

e-belt再入荷しました!

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一部のサイズが長らく欠品していたe-beltが再入荷しました。

これは一般的にはウエストベルトと呼ばれたりキドニーベルトと呼ばれ、腹筋と背筋のバランスを取ったり内蔵の揺れを軽減するものです。
特にオートバイライディングはヘソの部分を意識して乗れなどとアドバイスを受けたりするほどで、身体の中心であるこの部分は特に重要です。マシンにしっかりと荷重出来るかは腰によって変わってくるからです。
また長距離を走ると分かるのですが、このようなベルトをせずに走ると疲れ方に差が出ます。あるラリーライダーから聞いたのですが、ベルトをしないと内蔵が揺られてしまいそれが疲れに直結するのだそうです。ですから骨盤を包むようにしっかりと内臓を固定してくれるようなベルトが一番なのだとか。

そんなベルトも当店では過去色々なメーカーの物を扱っていましたが、今はこのe-beltのみになっています。
というのもこれがしっかりしている上に長持ちするのです。
自慢じゃありませんが、ふくよかなお腹を持つ店長はベルトにはうるさいです。変な方向からも力が掛かるせいか安物だとすぐにベルクロが駄目になって使えなくなったりします。ところが今使用しているe-beltは優に5年以上使用していてもパリッとしているんです。コスパ高すぎでリピートしてくれないじゃないと思うほどです。(苦笑)
また独特の形状で腰に沿うためにずれづらいのも特徴です。気がついたらずれて腹巻になっていたなんて経験を持つ人には強力にお薦めします。
もちろんサポート力も特筆ものです。腰痛で悩んでいた頃に普段でもこれを使うことで随分と助けられました。
そんな感じで少々値が張るにも関わらず他の取り扱いを全部やめてしまったわけです。

長い目で見るとコストパフォーマンスが高いアイテムですので是非一度ご検討ください。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>>

パームプロテクターが入荷しました!

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ちょうど先月末に在庫切れしたので新しいのをオーダーしたらニューグラフィックになって入荷しました。
価格も製品自体も変わりませんが、ちょっとカラフルになっています。

また、グラブがXLよるも大きな人向けのサイズも出たようですが、日本国内に入ってくるのはそれ以下になります。
このパームプロテクターのサイズ表記はちょっと面倒臭くて、グラブのサイズそのままではありません。
手の幅が3インチ(7.62cm)以下はS/Mサイズ
手の幅が3から3.75インチ(9.525cm)の間はLサイズになります。
そしてそれ以上がXLサイズ(日本未入荷)です。
手の幅はこの部分になります。
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私は普通XLサイズのグラブを使用していますが、手の幅自体は9cmちょっとなのでパームプロテクターはLサイズになります。
同じXLのグラブでもXXL寄りの人はもしかしたら今回のパームプロテクターは合わないかも知れません。
一度採寸してみてください。

お買い求めはこちらからお願い致します。>>>

大人気のLEATT DUAL AXISについて

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ユーザーからの口コミで着実にユーザーを増やしているLEATTのDUAL AXISニーシンガードの一部が少量ですが入荷しました。
入荷したのはブラック/レッドのL/XLサイズです。
S/Mサイズとホワイト/ブラックは欠品中で入荷に2ヶ月ほど掛かるかも知れないとのことです。

DUAL AXISがどうしてこんなに好評かというと、膝へのフィット感が高くてしかも剛性が高いために保護されている感じがとてもするからです。
ニーブレイスに比べれば当然剛性も低いし保護する力も弱いのですが、大きなジャンプを何度も飛ぶモトクロス的な使い方をしない限りは充分なのではないかと思います。
動きやすさと軽さからエンデューロにはこちらの方がお勧めだったりします。

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現在S/Mサイズはどの色も欠品中ですが、当店での販売比率は9:1くらいでほとんどL/XLサイズです。
もっとも3~4年前はL/XLサイズのみで大抵の方にそれがフィットしたのですが、パンツサイズが28インチ以下の方で脚が細い場合はS/Mサイズが合うようです。詳しくはサイズチャートをご覧ください。

LEATT についてはこちらをご覧ください。>>>

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