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軽量リムロックがZAPからも!

質実剛健なドイツのオートバイパーツメーカーのZAP TECHNIXから軽量なナイロン製リムロックがリリースされました。

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■ZAP TECHNIX ファクトリーナイロンリムロック
 アルミ製に比べて強度も高く軽量なのが特徴です。
 ナイロン製はチェーンガイドで有名なT.M.DESIGNWORKSのジュラコンのように衝撃を吸収しつつ元に戻るために破損に強いのが特徴です。しかもリムの保持力はアルミよりも上という良いとこ取りのアイテムになっています。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>>

GAERNE SG12にソリッドブルーが追加!

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最近色使いが随分良くなったと評判のガエルネがトップモデルのSG12にソリッドブルーをリリースしました。
今までのガエルネの青系って濃いのが主流でホンダがロードレースで使っているトリコロールの中の青に近かったんですが、今回のSG12の新色はそれよりもパステルブルー系でポップな感じがします。
ブルー単色だときつくなりがちなところをこれは綺麗にまとめていると思いませんか?

どうしちゃったんだガエルネ。(笑)

入荷量も少ないようなのでお早めに!!
詳しくはこちらをご覧ください。>>>>>

GAERNE GMX MACH80 取り扱い開始

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GAERNEからGMX MACH80 が発売されました。
オールドファンは涙するスタイルですが、ガエルネらしい革を贅沢に使用したブーツです。
このタイプは輸入関税が高いのでこの価格でよく出せたなというのが正直なところ。履き慣らすごとに味わいのある履き心地を提供してくれるはずです。
これのお手入れにはガエルネ ウォータープルーフポリッシュがお薦めなんですが、残念ながら現在欠品中になっております。
ミンクオイルでも大丈夫ですが、埃を呼ぶので薄く薄~く塗りこむようにして余分なオイルは拭きとっちゃうくらいが良いです。

限定品なのでお早めに!!

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ACERBIS のYZ125用アンダーガード

アンダーガードにも大別して金属製と樹脂製の2種類がありますが、金属は強固にエンジンやアンダーフレームを守るため、そして樹脂製は岩などに乗っかった際に食いつかずに滑る特性を利用するといった使い方をします。

今回ご紹介するACERBISのアンダーガード YZ125用は樹脂製のためにハードエンデューロなどで障害物に乗り上げてもするりと乗り越えてくれます。トライアルではアンダーガードが接した際はグリップしてくれた方が落ちないというメリットがあるのですが、エンデューロの場合は滑っていなしてくれた方が難所を通過するには都合が良かったりします。

そしてこのACERBISのアンダーガードはリンクガードも兼ねているのが特徴です。
意外にこのリンク部分って引っ掛かるんですよね。

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ACERBIS スキッドプレート YAMAHA YZ125についてはこちらをご覧ください。>>>>

ACERBIS X-FUTURE フロントディスクカバー 登場

ACERBISから新しいディスクカバーがリリースされました。
名前を X-FUTURE フロントディスクカバーといいます。

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こんな形状でキャリパーまですっぽり覆っています。
元々この手のアイテムはディスクガードというよりは泥やデブリを避けるためのカバーなのですが、キャリパーまで覆うのはそういった意味と共にキャリパーを叩いてブレーキパッドが開いてしまうのを防ぐ役目もします。
対向ピストンのキャリパーの場合は横から押すとピストンが中に入って開いてしまいます。そうするとブレーキを握ってもピストンが正常な位置に戻るまで効きません。
ただ所詮樹脂製なので完全にそういったアクシデントからブレーキ周りを守ることができるかは疑問ですが、少なくとも岩などに直接当たるよりも間違いなくリスクを減らしてくれます。

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色も7色が用意されておりマシンとのコーディネートも楽しめます。

このカバーは専用マウントが別途必要ですので御注意ください。

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アルミ製ハンドガード

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ハンドガードは泥やデブリ除けのための物とアクシデントから操作系を守る物に大別されます。
当店でも何種類か取り扱っていますが、その中でもアクシデントから強固に守てくれるエンデューロエンジニアリング製の金属製ハンドガードが再入荷しましたのでご紹介します。シンプルな形状のハンドガードでその分転倒などで変形しづらくなっています。またアルミハンドルやスチールハンドルにも対応しています。最新のYZ250FXのハンドルは内径が太いのでスチールハンドル用のバーエンドアダプターでなければ装着出来なかったりしますが、これでしたら何も買い足さなくても装着可能です。
ただシンプルな分テーパーバーへの装着は少し難易度が高くなりますが、それがガードとしての基本性能を上げるのですから多少は致し方がありません。ハンドガード本体を若干曲げ加工する必要があるハンドルもありますので御注意ください。

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そしてこのタイプのハンドガードの欠点の一つにこれを装着することでハンドル自体が硬くなってしまう事が上げられます。
硬いハンドルは身体への負担も大きくなり長時間の走行では腕上がりを誘発するなどあまり良い事がありません。
それを回避するのがG2エルゴノミクスのMONGOハンドガードマウントになります。これはトップクランプにハンドガードをフローティングマウントすることでハンドルのしなりに追従するようにして硬さを感じないようにしてくれます。
多くの海外メーカー製のトップブリッジには使えませんが、トップブリッジのフォーククランプのボルトが横差しの物に使用出来ます。ハンドルの硬さに悩んでいる方は是非お試しください。

エンデューロエンジニアリング製品はこちらをご覧ください。>>>>>

G2エルゴノミクス背品はこちらをご覧ください。>>>>>

可動範囲の広さでビギナーの方からも評判の良いニーシンガード

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アチェルビスも色々なニーシンガードをリリースしていますが、価格と装着感の良さから当店の販売数でLEATTのDUALAXISと人気を二分するのがこのインパクトエヴォニーです。
ベーシックなブラック系の他にイヤーモデル的に色々なカラーが出るのですが、今年はグレーを出してきました。
そもそもパンツで隠れるアイテムなのであまり色やデザインを気にするものでもないんですが、隠れたおしゃれと所有感を満たすためにこうやって色々な色を出してくれるんでしょう。さすがイタリア製です。

前出したLEATT DUAL AXISとの違いは可動範囲の広さなんですが、それを達成するために樹脂の柔軟性の確保とパッドを含めた薄さを突き詰めています。そのためツーリングの時に膝周りに余裕が無いパンツを履いても無理なく装着出来るのもこのニーシンガードの良いところです。軽さも一日中付けるツーリングに最適です。
しかしレースシーンで鍛えられた樹脂メーカーの老舗だけあってレースでも充分な強度を確保していますので安心して使用出来ます。

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