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2017年08月 Archive

リムロックの話

  • Posted by: MC GEAR
  • 2017-08-31 Thu 23:13:40
  • 工具
オフロードバイク、特に競技用マシンには必須と言っても過言ではないリムロック(ビードストッパー)ですが、意外に装着に無頓着な場合があるようです。

中古で買ったマシンのタイヤを替えようと思って外したらサイズが合っていないリムロックが入っていたとか、締めこんでいたらネジをなめたり中にはリムロック本体が割れた(しかも金属製)などなど色々なトラブルを耳にします。

リムロックの対応に書いてある数字はリム幅を示しています。
通常リムにサイズが記載されています。21インチのフロント用は1.60リムが、18インチのリア用は主に2.15リムが使われています。この数字はインチです。(マシンによって異なる場合があるので購入前に必ずリムを見て確認してください)

昔よく聞いたのがモトクロッサーの19インチをエンデューロ用に18インチに組み替えた際に19インチで使っていた1.85幅用のリムロックをそのまま2.15幅の18インチリムに使用してしまうというものでした。
当然幅が狭くてタイヤを押さえる事が出来ないのでリムロックとしての役目を果たしません。

それとこのリムロックを強引に締めこんでいるのをたまに見ますが、実はサービスマニュアルに書いてあるここのトルクを見ると意外に低いことに驚くと思います。

キャプチャ
ちなみにKTMのリムロックナットの指定トルクは12Nmとロアクランプの締め付けと同じか少ないくらいです。
個人的にはこれは少なすぎると思いますが、それでもアクスルナットを締めるくらいの力を掛けるのは明らかなオーバートルクです。

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滑り(リムスリップ)が気になる方にお勧めなのがモーションプロのライトロックです。
ナイロン製なのでタイヤ内面に食い込んでゴムカバーがしてあるリムロックに比べて滑りにくいのが特徴です。
しかも軽い。

実はモーションプロ製品の中でも断トツの人気を誇っているアイテムです。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

KYT STRIKE EAGLE 限定色受付開始!

昨日ご案内したKYTヘルメットの限定カラーの受付を開始いたしました。

くわしくはこちらをご覧ください。>>>

アンシンメトリーが特徴で、発色も鮮やかです。
レース中も目立つこと必至ですね。

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こちらはPatriot Blue/Red
定価:41,000円(税抜)

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こちらはPatriot Blue/Yellow
定価:41,000円(税抜)

どちらも40個限定のモデルです。
お早めに~!

今週末は月山でKYTの限定品を展示します。

何だかんだで本社がいらっしゃらないので今回のJNCCもうちがKYTヘルメットの展示と商談を行わせていただきます。
特に今回の目玉は各色限定30ヶという貴重なヘルメットを持ち込みます。

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一見してお分かりの通り左右非対称のカラーリングです。
イエロー/ブルー、ブルー/レッドの2色になります。

本日入荷ほやほやなので明日サイトでもお買い求めいただけるように致しますが、週末のJNCC月山にて実物をご覧いただくことも出来ます。
宜しくお願い致します!

成田夏祭り閉幕!

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成田モトクロスパークで昨年から行われている夏祭り。
「みんなで集まって成田MXPを楽しもう!」というイベントなんですが、やっぱり目玉はプチエクストリームレースでした。
納会後に午後からの3時間弱でそんなにエントリーがあったの?!!!ってくらいの方に楽しんでいただけたのは末端の旗振りにも嬉しい話でした。

来年も行う予定なので未体験の方は是非お越しください。(オンタイムで見られないスタッフは今YOUTUBEでその楽しい状況をチェックしてますw)

欠品中です。(汗)



最近一般的になってきたと思っていたTUBLISSですが、構造を理解されていない場合が結構あるんだなと最近思うようになりました。
少なくはなってきたんですが、ニップルからのエア漏れを防ぐアイテムだと思われている方も若干ですがいらっしゃるようです。
使っている分にはそんな構造に対する理解なんてあまり関係ないのですが、トラブルが起きるとその対処法で困ってしまう場合があります。

まずTUBLISSはこれの本体とタイヤの内面で仮想チューブとでも言うような部屋を形成します。
ですからTUBLISSとタイヤ内面を密着させる必要があります。そのためTUBLISSのインナーチューブには100PSIという高圧を掛けるわけです。エア漏れが起こるのはタイヤに傷が入ってパンクしているか、この密着させる面が荒れてしまっている、TUBLISSが正常な位置に収まっていないなど要因は色々です。

それでエア圧が低いまま走るとこうなってしまう場合があります。

左側のはタイヤ内面とTUBLISS本体が接触して削れてしまっています。
等間隔に削れているのはブロックの谷間が低圧のために変形して接してしまうものだと考えられます。

これくらいでしたらまだ使用可能ですが、あまり酷くなるとこの本体からエアが漏れてしまうようになります。
仮想チューブに穴が開くわけですから適正なエア圧を保つことが出来なくなるわけです。

こうなると修理はライナーの交換しかありません。パンク修理用のパッチが当てられるかは未検証ですが、貼るとしても1箇所ではないので無理がありそうです。またインナーチューブもTUBLISSを押し広げるためのものであって本体が削れて開いた穴を押し塞ぐほどのものではありません。

当店ではタイヤカット以外での低圧走行の場合は出来るだけ0.3キロ以上エアを入れることを推奨しています。
そうすればこのように接することでの磨耗も防ぐことが出来ます。
参考にしてください。

TUBLISSについてはこちらをご覧ください。>>>

と御紹介していてなんですが…。
現在18インチが欠品中です。
次回9月入荷予定になっておりますので少々お待ちください。(滝汗)

ACERBIS IMPACT-EVO 3.0 ニーガードに新色追加!

ACERBISの人気ニーシンガード ACERBIS IMPACT-EVO 3.0 ニーガード に新色が追加されました。
最近プログリップもブルーとイエローの組み合わせを好んでいるようですがACERBISにも登場しました。
何か色のトレンドがあるんでしょうか。

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パンツの下に装着する物なので普段目には付かない部分ですが、こういうのは隠れたおしゃれというか自己満足の世界なのでこういったアイテムで楽しんじゃってください。
機能的には特に変りはありません。
正座が出来るくらいの可動範囲の広さに薄型軽量だけどしっかりしたプロテクション、脱着の容易なストラップなどさすが樹脂パーツの老舗だけあります。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

フランジフォームってご存知ですか?

最近レース会場でよく聞かれるのがグリップに取り付けるこのフランジフォームの事でした。

用途としては強くグリップを握りこんだ時にフランジ部分と手の接触部分にマメが出来たり擦り切れたりするのを防ぐために装着します。
今までプロテーパー製なども取り扱っていますが、スポンジにプリントしてある布が貼り付けてあるために長く使うとそれが剥げてしまうという方が結構いらっしゃるんですよね。そこで一体成型のものが無いかという相談を受けるわけです。

探すまでもなく昔からプログリップにそういうのがありました。
成型フォームなので厚みもクッション性も高くてマメで悩んでいる人にはお勧めのアイテムです。

各色揃えておりますのでマシンとのコーディネイトもお楽しみください。

ところでこれって結構な厚みがあるので即席のポジション調整に使う方もいます。
2セット以上装着することでハンドルを握る位置を調整するわけです。レバーの握り位置の微調整にも有効だと思いますので、しっくりしない時のチェック用にもお勧めです。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

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本日よりシーサイドバレー糸魚川大会受付開始!

  • Posted by: MC GEAR
  • 2017-08-22 Tue 19:09:11
  • 未分類
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素晴らしいロケーションでファンも多いJNCCシーサイドバレー糸魚川大会。
天空のクロスカントリーと呼ばれるその大会の受付が本日開始されます。(ファンクラスのみ、コンプは明日から)

高低差があるので是非土曜に会場入りして頂上からの景色も楽しんでいただきたい。そんなコースです。
レース中はそんな景色を楽しむ余裕なんてありませんから。

詳しくはこちらをご覧ください。(JNCCサイトへリンク)>>>

私がWEXで参戦させていただいた際はトップギアに入る全開走行に天空のびびりと呼ばれる急な長い下りなど他には無いシチュエーションで大変楽しめました。
出店ブースはレース会場から離れていてレース中は音すら聞こえないほどですが、色々なアイテムを揃えて皆様のお越しをお待ちしております。

今週末は成田モトクロスパークで夏祭りです!

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昨年行って大好評だった成田MXPの夏祭りが今週末に迫りました。
普通のフリー走行日に昼の数時間だけコースを借りてプチハードエンデューロを開催しようというイベントです。

詳しくはIAワタライ選手のブログをご覧ください。>>>

コースオーナーの尽力で馴染んだ人でも翌週には豹変している場合があるという成田MXP。
コース作りには定評のあるIAワタライ選手他コースレイアウトに長けたメンバーが手塩にかけた会場で皆様のお越しをお待ちしております。

エムシーギアは基本的には出店しません(旗振りしていると思いますので)がKYTヘルメットの展示試着は予定しております。
事前にご希望いただければその他の商品も持参しますのでお気軽にお申し付けください。

成田夏祭り
■日程:8月27日(日) 雨天決行
■会場:千葉県成田MXパーク
■運営:デコボコフレンズ、成田MXファミリー
※当日はコース貸切ではないです。走る人は通常通り走行受付をしてください。
成田MXパークまでのアクセスはコースのホームページで確認お願いします。

成田MXPのサイトはこちらです。>>>

スタッフは土曜からおりますので前夜祭も楽しみましょう!

今週末は爺が岳の8時間耐久におります。

今週末は長野県大町市にある爺が岳スキー場特設会場で行われる8時間耐久レース会場にて出店しております。

通常の出店の他のKYTヘルメットの展示と試着もしておりますので、お時間のある時に是非お越しください!


CHEESENUT HUNTING 2017

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先日ご紹介したチーズナッツハンティングの募集が開始されました。
詳しくはチーズナッツパークのサイトをご覧ください。>>>

昨年は3日間でしたが、今年は2日間のイベントです。
昨年のレポートはこちら>>>(土曜分)

内容は土曜のフリー走行に日曜はチームエンデューロを行う組とアドベンチャーツーリングをする組に分かれます。
各々の内容はチーズナッツパークのサイトをご覧ください。

チーズナッツでのイベントではだいたい夜がメインイベントになる場合がほとんどなのですが、例にもれず土曜の夜にISDEに参戦した滑川選手ともしかしたらもう一人、それにTKOに参戦した和泉拓選手がトークショーをするそうです。
どちらも貴重な体験をしたあとでしょうから今から楽しみです。

夏期休業のお知らせ

いつもお世話になっております。

今年も当店は下記の日程で夏期休業とさせていただきます。

8月11日(金)~8月17日(木) 夏期休業
8月18日(金) 通常営業
8月19日(土)~20日(日) 8時間耐久エンデューロ 爺が岳

休業期間中のご注文やご質問にはできるだけ早くご案内を致しますが、お待たせする場合が多々ございますことをお詫び申し上げます。

以上宜しくお願い申し上げます。

エムシーギア
店長 大西

エンデューロマシンのマフラーって大きいですよね。

私も昨年末から4ストロークマシンに乗っているのですが、エンデューロマシンのサイレンサーは消音性を上げるためか大きなものが多いですよね。大きな分、転倒時の破損が多いので出来ればガードをしてあげたい部分でもあります。

そこでACERBISからリリースされたサイレンサープロテクターのようなガードが必要になるわけです。

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マフラーガードというと真っ先に思い浮かべるのはカーボン製ですが、熱量の大きな4ストロークの場合は全てを覆う様なカバーは冷却の面から心配でもあります。
ACERBISのサイレンサープロテクターは転倒時に一番打ちつけやすい場所に取り付けることで最大限のプロテクションを発揮しつつ、発熱問題も回避しています。

また多少ではありますがクッション効果を持っている構造のためにマフラー本体へのダメージ以外にも取り付けステーへの負担も軽減することが出来ます。

7色のラインナップでドレスアップ効果も楽しむことが出来ます。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

ゴーグルは複数持ちがお勧めです。

昨日は群馬県にある日野カントリーオフロードランドにて行われた東日本エリア選手権に行ってきました。
朝起きると一面が雲に覆われたような天気で小雨なのか霧なのか判断に苦しむ感じでした。
今回はファイナルクロスがないので飛び石の危険は少ないのですが、それでもスタックしているマシンの石つぶて攻撃はくらいましたし、そもそもウッズでの枝はやじはり怖いのでロールオフ付きのゴーグルで1周様子を見てから大丈夫だと判断して小振りなゴーグルにチェンジして暑さ対策をしました。

一斉スタートのクロスカントリーの場合はスタートからゴールまで同じゴーグルという場合が多いのですが、オンタイム制の場合は複数を周毎に変えることも可能です。
そんな時に便利なのがゴーグルケースです。
複数のゴーグルを収納するのはもちろん、煩雑に扱うと傷付くスペアレンズなども一緒に管理できますのでとても便利です。
当店で扱っているのは現在100%のケースだけですが、造りがしっかりしているのでお勧めです。

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詳しくはこちらをご覧ください。>>>

MILLET ドライナミック メッシュ 入荷!

先日100%のアンダーウェアのご紹介をしたばかりですが、今度はMILLETのドライナミック メッシュウェアの御紹介です。
私の母親世代が熱狂した頃のジュリー(沢田研二)を彷彿とさせるメッシュのアンダーウェアです。

汗で濡れたウェアが身体に貼り付かないので動きを妨げづらいのと空気の通りを良くする効果があります。
当店でも扱っているミネルバインソールと同じ様な効果が期待できます。

最近高機能アンダーウェアが多く市場に出回るようになって、以前のような暑い時にアンダーウェアを着たらその分暑くなるだろうという考え方が徐々に払拭されてきています。
走った後に絞れるほど汗をかく人にはお勧めです。

様々なタイプがありますので詳しくはこちらをご覧ください。>>>

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明日から8月9日まで!



先月24日より受付が開始されている全日本エンデューロ選手権 第3戦の日高ツーデイズエンデューロ
明日8月4日から8月9日まではナショナルクラスでポイント未獲得者のエントリー受付期間になります。

毎年シーズンが始まると週末のレースを区切りに公私共に活動しているせいかあっという間に月日が流れるんですが、今年は特にレースやイベントの数も多くてもう日高かという感じです。皆さんはいかがですかね?
全日本エンデューロ選手権も大盛況でオンタイム制って何?という質問もよく聞くようになりました。
今までは面倒臭そうというイメージだけで敬遠していたような人も楽しそうにレースを追いかけている人が増えて興味をもってくれるようになったんじゃないでしょうか。

今週末に群馬県の日野カントリーオフロードランドで行われる地方選手権も本戦を睨んでオンタイム制を採用しているそうです。
エリア戦やLITESで使うような簡易オンタイムではなく全日本式(というか世界共通のですが)のオンタイム制です。

簡易オンタイムと全日本で採用されるオンタイム(ここでは全日本式と称します)の違いは主に持ち時間の設定にあります。
・全日本式
 競技中の時間指定が細かく、車両保管所への入場時間からゴールまで厳密に管理されます。
 周回毎にある指定時間を守って走ることが必要なために、トラブルや転倒などでタイムロスをすると取り返すことが困難になる可能性が高い競技スタイルです。
・簡易式
 時間管理を大幅に減らしており、大抵はスタート時間とゴール時間の指定しかありません。ゴールも早めに終えても良い場合がほとんどなので一気に走りきって大幅に持ち時間を余らせることも、わざと後半にまとめて走ることも出来て戦略に幅が出ます。

毎周しっかり休んで熱中症にならないようにという配慮がしやすいのは全日本式ですが、いくらコースがイージーでも何があるか分からないのでハイドレーションパックは携行しましょう。咽が渇いたと感じた段階で初期の熱中症だという認識で走ると症状を抑えることが出来ますよ。

日高、日野カントリーオフロードランド 共に情報はこちらをご覧ください。>>>

TUBLISS の装着について

  • Posted by: MC GEAR
  • 2017-08-02 Wed 17:21:28
  • タイヤ

低圧にしてもパンクのリスクが少なく、その際も腰砕け感がないために着実にユーザーを増やしているTUBLISS CORE
2011年にGEN2.0にアップデートされてからは装着の神経質さもなくなって一般的になりました。


これはタイヤ内面とTUBLISSを圧着させることでチューブレス化を図るもので、リムの形状などに左右されません。
上図の部分が密着することでエア漏れしないようにしています。ですからここが密着していないとエア漏れが起こるわけです。
それはタイヤの内面にリブなどのデコボコが多いと起こりますし、TUBLISSが正しい位置に収まっていないと同様です。

そのためにTUBLISS装着時にはタイヤ内面に傷や大きなデコボコが無いかを確認してから正しい位置に収まるようにする必要があります。
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メーカーの説明書には装着時に薄めた洗剤を入念に使用して滑りを良くする様に書いています。
私は水分をタイヤの中に残すのが嫌だったために当初からタイヤワックスなどのシリコンスプレーやビードクリームをこの洗剤代わりに使用しています。滑りを良くして適切なポジションに納めることと密着性の向上を期待してです。

この方法で今まで装着に困ったことはありませんが、タイヤメーカーや種類によっては相性が悪いものもあるようです。
しかし今のところ国産タイヤメーカーで装着に困ったという話は聞いていません。

またこの密着というのがタイヤ交換時に注意しなければならない一因で、タイヤとTUBLISSが張り付いてしまってインナーチューブをタイヤレバーでこじってしまう場合があるのです。そうしてチューブを傷つけて破損させてしまうわけです。
タイヤを外す時には中を覗き込んで赤いTUBLISSと黒いタイヤの間にレバーを入れるように気をつけてください。

またインナーチューブは高圧なので私の場合はパンクしなくても劣化を考慮して年に1回交換するようにしています。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

100%からアンダーウェア登場。

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ゴーグルが大好評の100%から夏場にお勧めのアンダーウェアが登場しました。
そよ風を指すZephyrという言葉がこのアンダーウェアの性格を表しています。
ポリプロピレン製のニットは汗を効率よく発散させて体温の上昇を抑制します。また縫製にエラスタン糸を使うことで伸縮性も確保してフィット感を高めています。

まだまだ暑い日が続きますので、こういったアンダーウェアを試してみてください。

詳しくはこちらをご覧ください。>>>

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