ACERBIS ストームハンドガード
アチェルビスから新しいハンドガードが登場しました。
ベンチレーションタイプとノーマルタイプを一部パーツの脱着で切り替えることが出来るようになりました。
レースはもちろんオールシーズン使うツーリングにも大変便利なハンドガードです。
ハンドガードというと以前はマスターシリンダーやクラッチホルダーに留めるタイプだったので車種専用になってしまうし、角度も変えられないのでレバーセッティングによっては効果が薄くなったりしました。
でも最近はハンドルバーにステーを取り付けるので自由度も高く、しかもステーが薄めなのでスイッチの付くトレール車にも比較的付けやすくなっています。
なによりオートバイのイメージを手軽に変える事が出来ますのでお奨めです。
たまにはバイク用品以外のお話を
先日のJNCC富山大会でのこと、いつもお世話になっているMc-japanさんのところで夕飯をごちそうになりました。
現場でも自炊が基本のナチュラル夫妻なのでその日も鍋でお米を炊いていたのですが、これが美味しくてびっくりしました。お米が良いと言ってましたが、普通の両手鍋でこれだけ上手く炊けるのは凄いと素直に感心したものでした。
そこで私も炊飯器に頼らず炊いてみようとチャレンジしました。
しかし厚みの無い鍋であんなに上手く炊ける自信がないので簡単といわれる土鍋からやってみることに。
お米を鍋で炊く!土鍋を使ったご飯の炊き方
ちょっと目を離してしまったせいか、それともここで紹介されているよりガスコンロの火力が強いせいか少し焦げが強くなってしまいましたが、それも含めて結構美味しく炊けました。
これから虫も居なくなってキャンプには最適なシーズンになってきました。
ジャケットを着込んでも暑くならないので林道ツーリングにも最適です。
キャンプツーリングの時、レトルトのご飯に飽きたらコッヘルでの炊飯にもチャレンジしてみては如何でしょう。多少焦げても旅の思い出になると思いますよ。
現場でも自炊が基本のナチュラル夫妻なのでその日も鍋でお米を炊いていたのですが、これが美味しくてびっくりしました。お米が良いと言ってましたが、普通の両手鍋でこれだけ上手く炊けるのは凄いと素直に感心したものでした。
そこで私も炊飯器に頼らず炊いてみようとチャレンジしました。
しかし厚みの無い鍋であんなに上手く炊ける自信がないので簡単といわれる土鍋からやってみることに。
お米を鍋で炊く!土鍋を使ったご飯の炊き方
ちょっと目を離してしまったせいか、それともここで紹介されているよりガスコンロの火力が強いせいか少し焦げが強くなってしまいましたが、それも含めて結構美味しく炊けました。
これから虫も居なくなってキャンプには最適なシーズンになってきました。
ジャケットを着込んでも暑くならないので林道ツーリングにも最適です。
キャンプツーリングの時、レトルトのご飯に飽きたらコッヘルでの炊飯にもチャレンジしてみては如何でしょう。多少焦げても旅の思い出になると思いますよ。



