高速料金1000円!
って、今更なにを言っているんだと思われるでしょう。
まぁ、聞いてください。
高速道路の何処まで行っても1000円(一部区間除く)が始まったのがJNCC淡路大会の翌週(T.T)でした。
あの時700台もの台数が集まったのに驚きましたが、長野大会も350台ほどの参加がありました。
昨年の資料が無いのですが、やはり都市部からのエントリーが金銭的にしやすくなったのも大きな要因だと思います。
今まで高井戸(東京)−豊科(会場最寄りIC)間の高速料金は片道6,800円と馬鹿みたいに高かったのですが、この制度のお陰で往復5,000円くらいまでに圧縮出来るようになりました。以前は深夜割引を利用しても往復8,000円弱でしたからその差額で素泊まりの宿を探したりレース前に栄養を付けることも出来ます。
あ、当店でお買い物っていうのも良いですね。(笑)
そんな風に利用頻度が上がっている高速道路ですが、サービスエリアに設けられているガスステーションは経営的に厳しいところも多いらしく、基本的に24時間営業のはずが早い所は午後7時には閉店して翌朝は遅いところで8時開店などという所もあります。
高速道路のガスステーションの営業時間
中には廃止や休止などもありますし元々ガスステーションの間隔が広い所もありますから、夜間の走行時にはガソリン残量をしっかり把握しないと大変な目に遭う場合も出てきます。
レースの場合は夜間や早朝の移動が多くなると思います。みなさん、トランポのガスにはお気をつけて!
まぁ、聞いてください。
高速道路の何処まで行っても1000円(一部区間除く)が始まったのがJNCC淡路大会の翌週(T.T)でした。
あの時700台もの台数が集まったのに驚きましたが、長野大会も350台ほどの参加がありました。
昨年の資料が無いのですが、やはり都市部からのエントリーが金銭的にしやすくなったのも大きな要因だと思います。
今まで高井戸(東京)−豊科(会場最寄りIC)間の高速料金は片道6,800円と馬鹿みたいに高かったのですが、この制度のお陰で往復5,000円くらいまでに圧縮出来るようになりました。以前は深夜割引を利用しても往復8,000円弱でしたからその差額で素泊まりの宿を探したりレース前に栄養を付けることも出来ます。
あ、当店でお買い物っていうのも良いですね。(笑)
そんな風に利用頻度が上がっている高速道路ですが、サービスエリアに設けられているガスステーションは経営的に厳しいところも多いらしく、基本的に24時間営業のはずが早い所は午後7時には閉店して翌朝は遅いところで8時開店などという所もあります。
高速道路のガスステーションの営業時間
中には廃止や休止などもありますし元々ガスステーションの間隔が広い所もありますから、夜間の走行時にはガソリン残量をしっかり把握しないと大変な目に遭う場合も出てきます。
レースの場合は夜間や早朝の移動が多くなると思います。みなさん、トランポのガスにはお気をつけて!


