キャメルバック 予約受付開始

キャメルバック08モデル予約開始しました。
新しいハイドロバックはリザーバーへのアクセスがさらに良くなっています。
小振りでヘルメットとの干渉もないハイドロバック(1.5L)はオフロードライダーにもお薦めの逸品です。
汗かきで大量の水が欲しい場合は「クラシック(2.0L)」も用意しました。
入荷が5月になるので予約受付中です。年始めからずっと問い合わせているのでリリース前に価格なども教えてもらいました。恐らくこの価格で販売すると思われます。
初回入荷は少量なのでお早めにどうぞ。

チューブディレクター
以前はバイトバルブ(飲み口部分)が何処にあるか探したりマシンを押した際にワイヤーやハンドルに引っかけて無くしてしまったりと散々な目にあっていました。
しかしこれを装着すると任意の場所に飲み口を固定(半固定)することが出来て探すこともハンドルに引っかけることもなくなります。
機構は単純でチューブのカバーに金属製の芯が入っていてある程度形状を保持します。

こんな感じで曲げて自分好みの場所に沿わせるわけです。
金属製なので何度も使っていると金属疲労で折れそうですが、ホースに這わせている関係でそんなにきつい曲がりになりませんので結構耐久性も高いと思います。
私は月2回ペースで2年ほど使っていますがまだまだ大丈夫です。

難点はカバーをしている関係でチューブが汚れているか確認しづらい事くらいです。
これは以下の事をすればある程度防げます。
・使用したらすぐに洗う
・スポーツドリンク系は入れない(入れたら良く洗う)
・出来るだけ使用時以外は乾かしておく
メンテを怠るとカビ状のものが付くときがありますが、そんな時は食器用の除菌漂白剤に漬け込んでおきます。綺麗になったら念入りにすすぎましょう。

しかしこれを装着すると任意の場所に飲み口を固定(半固定)することが出来て探すこともハンドルに引っかけることもなくなります。
機構は単純でチューブのカバーに金属製の芯が入っていてある程度形状を保持します。

こんな感じで曲げて自分好みの場所に沿わせるわけです。
金属製なので何度も使っていると金属疲労で折れそうですが、ホースに這わせている関係でそんなにきつい曲がりになりませんので結構耐久性も高いと思います。
私は月2回ペースで2年ほど使っていますがまだまだ大丈夫です。

難点はカバーをしている関係でチューブが汚れているか確認しづらい事くらいです。
これは以下の事をすればある程度防げます。
・使用したらすぐに洗う
・スポーツドリンク系は入れない(入れたら良く洗う)
・出来るだけ使用時以外は乾かしておく
メンテを怠るとカビ状のものが付くときがありますが、そんな時は食器用の除菌漂白剤に漬け込んでおきます。綺麗になったら念入りにすすぎましょう。

キャメルバックの取り扱い拡大

最近取り扱い店が少なくなっているキャメルバック。エンデューロには必需品ですしツーリングにもお薦めのラインがあります。
今回仕入れルートを開拓してキャメルバックの取扱品を一気に増やしました。
この商品の良さはサイクルユーザーにも愛用されていることから分かるとおり動きを邪魔しないデザインと水分補給のし易さです。
特に夏場は脱水症状をおこさないために携行を強く推奨するレースが有るほどです。
冬場でもハードだったり長時間のエンデューロにはお薦めです。
水分補給はこまめに少しずつが基本です。一度にたくさん補給しても腸で吸収できる分量が決まっているためです。
キャメルバックはそんな時にこまめに水分補給する事が楽に出来ます。
またたくさんの水分を一番楽に携行することが出来る優れたアイテムです。




